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カテゴリー「茶:産地(インド・英国ほか)」の2件の記事

2010年12月14日 (火)

ルピシア「CHAMPAGNE ROSE(シャンパーニュロゼ)」

ルピシアグランマルシェでサンプルで貰った「CHAMPAGNE ROSE(シャンパーニュロゼ)」ティバッグを淹れて飲む。
http://www.lupicia.com/html/ja/item/001/011/item10874.html
原材料名:紅茶、アラザン(砂糖、コーンスターチ)、香料、着色料(銀箔、赤色3号)、アラビアガム

銀とピンクのアラザンが入ってて、お湯を注いだらキラキラした。
フレーバードティは苦手だったのだけど、楽しく飲むためのバリエのひとつだと思えるようになってきた。ただ、香りや風味はどうしても好みに左右されるので、難しいところもあるけれど。

ストロベリーとシャンパンの香りの紅茶。見た目もかわいくお祝いにぴったり。 ■おいしい淹れ方の目安(カップ1杯分 150ml)  お茶の温度:熱湯 浸出時間:2.5-3分

2005年3月 7日 (月)

KanguraValley Wah茶園 SilverTips/04

最近ペットボトル茶の記事が多いですが、日々ペット茶だけを飲んでいる訳ではありません。そこはそれ、新発売モノがあるとつい買ってしまうという困った習性ゆえ。(^^ゞ

私の毎日は、概ね次のように推移します。
 出勤
  → コーヒーを淹れて飲む
  → 昼ごはん(外食先で出る番茶がうまい)
  → 午後イチの茶を淹れて飲む(中国茶なら足し湯をして飲み続ける)
  → 気分により違う茶を淹れて飲む
  帰宅
(あ、仕事もしてますってば)

お茶は、朝コーヒー飲む気分じゃない日以外は、午後イチ(1時半〜2時頃)に1杯めを淹れることになります。
本日の午後イチ茶は、名古屋近くにある紅茶専門店TEAS Liyn-anのネットショップで購入した「白茶っぽい紅茶」
ショップから来るメールマガジンに「製法は白茶で、飲んでみると緑茶に近い」そんなふうな表現があったんですよ。
「SilverTips」という名前だけに、ほそーい新芽ばかりの繊細な茶の葉。そして、ところどころ緑色な箇所がある! 紅茶なのに!
湯を注ぐと、骨格は確かに紅茶なんだけど、笹のような草叢のような青い香り、嫌いな人には「枯れ草風味」と貶されるほのぼのひなた味・・・Liyn-anさん、私は味も白茶っぽいと思います。

カングラバレーはヒマラヤ西側、ダライラマ亡命政府が置かれる地域にあるのだそうです。

★TEAS Liyn-an → http://liyn-an.com/

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