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カテゴリー「落語」の20件の記事

2011年5月29日 (日)

6月5日(日) 第11回生らくご会~2周年記念特別企画「寄席の楽しみ~市馬が、正楽が、やって来る!~」のお知らせ

あと1週間!
スタッフとして運営に協力している広島で生の落語を聴く会主催の第11回生らくご会が来週の日曜日に開催されます。
今回は落語協会の巡業とのタイアップで、落語はもちろん、紙切り、太神楽、生のお囃子と、寄席の雰囲気を十分に楽しんでいただける企画になっています!

【第11回生らくご会~2周年記念特別企画「寄席の楽しみ~市馬が、正楽が、やって来る!~」】
 ◇日時:2011年6月5日(日) 14時~(開場は13時15分)
  ※12時より整理券(入場順を決める)を配ります。全席自由席です。
 ◇会場:広島工業大学広島校舎5階ホール(広島市中区中島町5-7)
 ◇木戸銭:当日3800円(予約3500円) ペア券(予約のみ)6800円

★詳しくは⇒ 広島で生の落語を聴く会オフィシャルブログ
    または 生らくご-広島で生の落語を聴く会-(最新情報)

namarakugo11th

2010年11月 2日 (火)

いよいよ明日!11月3日(水/祝) 第9回生らくご会「立川生志独演会~ひとりブタじゃけぇPART II」のお知らせ

体調ガタガタでもろもろの広報ができてません(>_<)
急ぎ、これのお知らせをしとかなきゃ。
明日です! 今ならまだ予約間に合います。
文化の日ですから、落語などいかがですか? 平和マラソンその他いろいろイベントの多い日ではありますが、立川流の生志師匠の独演会、損はさせません!

なお、当日会場で、来年1月23日開催の第10回生らくご会「柳家喬太郎独演会~きょんきょん再び!~」の先行予約を受け付けます(一般予約は11月4日開始)。お江戸ではチケット即日完売の喬太郎師匠の落語を広島で聴ける!

【第9回生らくご会「立川生志独演会~ひとりブタじゃけぇPART II」】
 ◇日時:2010年11月3日(水/祝) 14時~(開場は13時15分)
  ※12時より整理券(入場順を決める)を配ります。全席自由席です。
 ◇会場:広島工業大学広島校舎5階ホール(広島市中区中島町5-7)
 ◇木戸銭:当日3500円(予約3300円) ペア券(予約のみ)6500円

★詳しくは⇒ 広島で生の落語を聴く会オフィシャルブログ
 予約方法、オトクな当日券のお知らせもあり!

namarakugo9th

2010年5月26日 (水)

5月29日(土)「第7回生らくご会~入船亭扇辰&春風亭百栄二人会~」のお知らせ

風邪が治りかけては、ぶり返したりしてますが、これのお知らせをしとかなきゃ。
今週末の土曜日です。まだ予約間に合います。

【第7回生らくご会~入船亭扇辰&春風亭百栄二人会~】
 ◇日時:2010年5月29日(土) 18時~(開場は17時半)
  ※16時より整理券を配ります。全席自由席です。
 ◇会場:広島工業大学広島校舎5階ホール(広島市中区中島町5-7)
 ◇木戸銭:当日3500円(予約3300円) ペア券(予約のみ)6500円
namarakugo7th

★詳しくは⇒ 広島で生の落語を聴く会オフィシャルブログ

2010年2月14日 (日)

第6回生らくご会「桃月庵白酒&春風亭一之輔二人会」無事終了

大笑いのうちに終了!

この記事を書こうとして、単体の宣伝記事をちゃんと載せていなかったのに気付く。(;^_^A
今更ですが、ポスター画像です。
namarakugo6th

予約の出足が今一つな感じで何でだろ?と思っていたら、バンクーバーオリンピックの初日とかぶっておりました。
で、やはりマクラにバンクーバーオリンピックネタ有りでした。
きっと有るだろうなと期待していたのもあるんでしょうが、今回はマクラから本題へ持っていく流れを何気に意識して楽しみました。いや、もちろん本題も当然楽しみましたけど。

マクラから本題への流れ、それがシームレスだったり、繋がりながらも一旦切れた感があったり、その呼吸感とでもいうものが噺家さんそれぞれで面白い。二人会なのでマクラでいじりあう感じもあって楽しい。もちろんスタッフもいじられたし。
本題あってのマクラではあるものの、その噺家の、ネタをどういうふうに解釈しているか、今日の高座という場(観客も含めて)をどうパフォーマンスしていこうとしているかなどの演出・構成力や、人となりや個性がまず見えてくる部分なのかなぁと。
そして、マクラって、本当に一期一会なんだよね。(もちろん落語は全てが一期一会ではあるのですが)
マクラに注目して、落語をいろいろ聞いてみようかと思い始めております。


これでようやくライトノベルコンテストの方に集中できます。
いや、実は確定申告っちゅー大物も控えてるので、完全集中は無理かもですが。(^_^;)
TODOリスト作って片付けていこうかな。漏れがありそうで怖いです。近頃、寄る年波ですっかり記憶力が…。

2010年2月 8日 (月)

ブログの更新が滞ってますが…

何とか生きてます。
次の土曜13日に開催する落語会の準備が佳境に入りつつあり、ブログどころではありません~。

【第6回生らくご会 桃月庵白酒&春風亭一之輔二人会】
 ◇日時:2010年2月13日(土) 18時~(開場は17時半)
  ※16時より整理券を配ります。全席自由席です。
 ◇会場:広島工業大学広島校舎5階ホール(広島市中区中島町5-7)
 ◇木戸銭:当日3200円(予約3000円)
      ペア券(予約のみ)5500円
★詳しくは⇒ 広島で生の落語を聴く会オフィシャルブログ
興味のある方、是非聴きに来てね。


仕事も炎上度合いが徐々にイイ感じに激しくなってますけど、どうにかこうにか。
予想通りPM秘書というか影のPMになりつつある……。
自分の裁量でできる仕事の範囲が広がったのは良いこととも言える(良かった探し)。近頃、不眠がなくなったのは、意外とこういうのがストレス低減になってるのかもしれませんな。まだ、スッキリ目が覚めないっちゅーのは睡眠の質が良くないんだろうけど、ま、23時まで仕事して晩飯は日付変わってからで就寝が3時過ぎって生活してちゃあ質うんぬん言ってもしかたないなぁ。(^_^;)

よく考えると、昨年から手を付けながら溜まってること、年度末・来年度に向けてやらなきゃいけないことはてんこ盛りなんだが、なかなか片付きません。(´ヘ`;)ハァ
そろそろ確定申告も始めないと、3月に地獄を見るよなぁ……。

といいつつ、Twitterもちょこちょこ遊んでます。
人のtweets読むのは、仕事で滅入った時になかなか良い気分転換になる。
興味ある方はこちらへどうぞ⇒http://twitter.com/tae_sat3
ただし、こっちも投稿頻度は少ないし(ブログよりはマシだが)、反応速度は超遅いです。仕事中はpostする余裕ないし。御容赦。

2009年11月28日 (土)

終り良ければ全て良し! 第5回生らくご会「柳家喬太郎独演会」無事終了

27日の空秋らしい空と紅葉の風景のなか、昨日、第5回生らくご会「柳家喬太郎独演会」無事終了しました。

ゲバントホールに250人超(正確にはただいま集計中)のお客様に来ていただき、代表ベタ惚れの柳家喬太郎師匠の独演会は、広島で生の落語を聴く会の一周年記念に相応しい素晴らしい場になりました。

喬太郎師匠、ときどき咳き込んだりと本調子では無かったのかもという気もしましたが、いやぁ、面白かった。笑った、笑った!

この感動をどう表現したものかと思っていたところ、たまたま今日、観劇マニアの友達のブログで映画『This is It!』についての記事に、

観劇仲間のオススメの言葉「ステージパフォーマンスを愛する人間なら、きっと気に入る」の言葉どおりの満足感。
という文があって、あ、これだ!と。
もちろん、もともとの発言の趣旨とはズレるのだけど、「ステージパフォーマンス」という表現のステキなこと。


落語というものを話すとき、どういうジャンルとして話すべきかをいつも悩む。
「伝統芸能」と言ってもいいが、次々と新作も創り出されていることを思うと、そう括ってしまうには少し抵抗がある。江戸に発する芸能が現代に脈々と受け継がれ、常に新しい精神が入り続けて行っている。
高座という小さなステージで繰り広げられる、パフォーマンス。その妙。
そして、その「ステージパフォーマンス」が音楽や舞台セットなど付加物を伴わず、ただ一人の人間の「言語表現」で成り立っているという驚愕の事実!
これまで、第4回までの生らくご会を観て聴いてきて、今回、喬太郎師匠のステージを観て、パーフェクトに腑に落ちた気がする。
やっぱり「落語」ってスゴイや。


終わってしまったので書いてしまうけれど。
今回、新聞記者である代表が大事件の取材のため現地にカンヅメになりっぱなし、当日も来れるかギリギリまで判らないという。そんな中での準備は精神的にすげーしんどかったです。そういう時に限って、仕事も炎上するしねぇ。
無事に開催できて終わってみれば、それもまた面白かったねぇという話になってゆくのです。終り良ければ全て良し!

喬太郎師匠お誕生日ケーキ打ち上げの席で、30日バースディの師匠にご用意したお誕生日ケーキ。

それにしても、ウルトラシリーズのファンというのは聞いていたが、目の前で「ジャミラ」「シーボーズ」「ノンマルトの使者」という単語が、ついさっきまで「井戸の茶碗」を語られていた口から発せられるのは、これまた驚愕の事実!
いやぁ、これにも感動しましたよ。特撮好きの私にとっては、こっちの方がより感動かも。(をい)


そんな昨夜の興奮と疲れを残しつつ、今日は所属しているフリーランス技術者組合の総会。かろうじて気力を保って参加しましたが、夕食に旨い地ビールも飲んだので、たぶん、もうそろそろ布団に倒れますー。(^_^;)
明日1日ゆっくり寝込んで、月曜からまた始まる仕事三昧の日常に備えよう。

昨日の素晴らしい夢の続きを、いつか、見られますように。

2009年11月22日 (日)

完売御礼! 11月27日(金)第5回生らくご会「柳家喬太郎独演会」

「広島で生の落語を聴く会」も一周年になりました。
一周年の第5回は、いよいよ!きょんきょん!
代表の本命・柳家喬太郎師匠をお呼びすることが叶いました。スゴイや。
ああ、楽しみだ~♪
(と言いながら、寸前で準備が佳境に…。もう大変です(^_^;))

もっと早くお知らせしようと思ってたんだけど、夏以来、なんだかんだで忙しく…。
5日前のブログ告知となってしまったうえ、チケットは予約分で完売、この記事を読んで初めて知った方には来ていただくことができません。ごめんなさい。m(_ _)m

オフィシャルブログにはチケット完売の旨が書かれていませんが、代表が今月初めから本業で超超多忙状態になっておりますので、どうぞ御容赦を。

第6回は来年2月13日(土)に開催することも決まっています。
こちらはできるだけ早めにお知らせするつもりです。

2009年8月24日 (月)

ドキュメンタリー映画「小三治」

今日はアニメーションイベントの代休と言うか、後片付けするために休みを取っていたので、昼前にダラダラと起きて、イベントで借用したPCのデータ引き上げ&アプリ削除をした後、シネツイン1(本通り)にドキュメンタリー映画「小三治」を見に行ってきました。
いや、この映画があるから休みを取った訳でもあるんです(^^ゞ 何しろ上映が、22日~28日の1週間、16時30分の1回のみ(土曜にレイトショーはあれども、イベント日)なので。
シネツインに着いたら、某知った顔が見えたり…(笑)

↓写真はパンフレット。和綴じ本ふうですが、中綴じホッチキス止め(笑)
ドキュメンタリー映画「小三治」

最初、映画としてはどうなんだろう? 少なくとも、大劇場で見るいわゆる“映画”ではないと思えた。NHK「にんげんドキュメント」のような感じで、テレビでもいいのでは?という気もしたけれど、見続けていると、寄席のシーン、弟子や他の噺家さんとのやりとりのシーンで、私も周囲も笑いを漏らしはじめ、なんとも不思議な雰囲気が…。

この映画は、とても贅沢な、疑似寄席体験なのかもしれない。
監督がそういう意図で作ったかどうか定かではないが、いくつかの演目の合間に、小三治師匠の日常や地方回りのエピソードなどが色物のように散りばめられて、そうしてトリへとなだれ込んでいく。
感動の嵐という映画じゃあない。ただ、「ああ、今日はいい噺を聞いたねぇ…」と言って三々五々家路につく、そんなふうな。

小三治師匠がリウマチ患者であるというのも、この映画を見たかった理由のひとつ。
ただ、そのことは、「プロフェッショナル 仕事の流儀」のように声高に語られる訳ではなかった。バイクが好きだったが病気のため止めたこと、毎日の大量の服薬(サプリメント含む?)は自分に病気であることを自覚させるためというような発言が、さらりと折り込まれる。私としては、その言葉は氷山の一角でしかないだろうと想像するのだが、翻って自分を見直すと、私自身も大変な日々もありつつ、さらりと日常を過ごすこともあり、大声で語るほどのことでもないかという気にもなる。病気を持つことも含めて、自分という人間があるのかも。

「人間が見える」ということが、いろいろな意味で、今後、私が落語を聴くキーワードになるかもしれない。

それはともかく、第2回生らくご会に出演していただいたミミちゃんこと柳家三三さんの真打ち昇進時のお顔拝見できたのは、かなり収穫。小三治師匠の前だと、まるで中学生か高校生のような、うぶな表情なのね♪(と、私には見えた) でも、師匠のひとことで表情がサッと引き締まるあたりは、流石というべきでしょうか。

これでしっかり気分転換。明日からはまたマジメに本業を勤めます。ここんとこしばらくサボってたからなー。ヤバイヤバイ。
仕事とアニメと落語とお茶の四輪で、私の日々は回って行きます。

2009年8月 2日 (日)

「落花生」中国新聞記事とドキュメンタリー映画「小三治」

アニメーションイベント広報のためにネット検索したりしていて発見したので、メモ。φ(.. )
なんで見つけちゃうかなー? 何か取り憑いているのだろうか(笑)

■広島市立大学の落研「落花生」
(中国新聞 ビバ☆キャンパス )
http://www.chugoku-np.co.jp/Ad/menu/education/edu008.html
「広島で生の落語を聴く会」でもお馴染み!


■ドキュメンタリー映画「小三治」
http://www.cinema-kosanji.com/

第2回生らくご会のミミちゃんこと柳家三三さんも出演されるようだ。当たり前か、お弟子さんですもんね。
なんとか見に行きたいなぁ。

シネツイン本通り(広島市)
8月22日(土)~8月28日(金) 1日1回16:30のみ(22日はレイトあり)
http://www.saloncinema-cinetwin.jp/
(TEL)082-241-7711

シネマ尾道(尾道市)
9月5日(土)~9月9日(水) 時間未定
http://www.cinema-onomichi.com/
(TEL)0848-24-8222

小三治師匠が私と同じリウマチを持病として抱えていると知ったのは、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」
治らない病を抱えて年齢を重ねて、なお、ひとつの仕事を続けるというのは、一体どんな心持ちなのか。
リウマチはすぐにも死に至る病ではないし(悪性を除く)、手足関節が屈曲したまま固化したりさえしなければ、日々すこしばかりの不安と不便を抱えながらも、ほどほどの節制の下そこそこ普通には暮らして行けるのだが、果たして芸の道をそれで歩んで行けるものなのか。この先、私はどのように仕事を続けていくことができるのだろう? と、そんなことも思いながら。

2009年7月20日 (月)

第4回生らくご会、無事終了!-鯉昇ファミリーTシャツwithサイン

先日15日、第4回生らくご会「瀧川鯉昇withわか馬」、無事終了しました!
第3回から一ヶ月ちょっとしかないという短い期間で、なかなか広報が行き届かず、師匠がたには申し訳なかったのですが、満員には至りませんでした。
でも、来場していただいた約150名のお客様、大笑いして楽しんでいただいたように感じました。
私の感想はまた後程。

二つ目わか馬さん、声が良くてドキドキ。バンドもされてるんだって。
ベテランいぶし銀の鯉昇師匠、普段着に着替えると気のいいオジサンという感じになりますが、やっぱり噺家さんってどこか色気があるような…不思議な雰囲気。
↓スタッフみんなして購入した「鯉昇ファミリーTシャツ」打ち上げでサインしていただきました♪
鯉昇ファミリーTシャツwithサイン前
鯉昇ファミリーTシャツwithサイン後ろ

「広島で生の落語を聴く会」オフィシャルブログ

いぶし銀の落語家・通好みの噺家|瀧川鯉昇オフィシャルサイト
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