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2007年3月の8件の記事

2007年3月31日 (土)

niftyフォーラムが終わる

本日をもって、1987年4月から運営されていた、ニフティの「フォーラム」サービスが終了する。

1994年4月にニフティに入会して以来、ネットが無ければ出会うべくもなかった人たち、情報をネットから得たり発信したりする経験値、それやこれやの大切な財産を蓄えることが出来たのはフォーラムあってのことでした。
あふれるほどの感謝の気持ちを込めて。

昨年3月でパソコン通信サービスが終了することになったため、何年か前から“ウェブフォーラム”という形でサービスは提供され続けていましたが、SNSなどの隆盛に伴い、利用者も減っていったようです。
確かに私もここ数年はあまりアクティブじゃなかった。
仕事が忙しくなったり、会社を退職しフリーランスになったりと、ネット・コミュニティにじっくり参加する余裕の無い時期だったせいもあるのですが。

フォーラムマネージャー有志により、新たなコミュニティサービスがプレオープンしており、そちらへ移行するフォーラムもあるそうです。
folomy
 趣旨はこちら⇒ http://folomy.jp/about.html

この他、mixiなどへ移転しているフォーラムもある様子。探しまくってみようか。

▼フォーラム@niftyからのお知らせ
 「フォーラム@nifty」は、2007年 3月31日をもって終了します

2007年3月27日 (火)

一仕事。

2月半ばに依頼された仕事を完了。

Webブラウザ上で動作するe-Learningの仕事で、当初はPHP+MySQLを使ってと考えていたところ、客先要望で既存e-Learningシステムを利用して作成することに変更。
初めて使うシステムなので、調査に時間かかるかな、要件が実現可能かなと心配だったが、そのe-Learningシステム「WebCT」がなかなかのスグレモノで、結果、PHP+MySQLよりはるかにラクチン・短時間で構築できた。
インターネット経由で作成・更新できるので、在宅ワークの作業インフラとしても良さそう。学校や公民館などの生涯教育のシステムづくりにもいいんじゃないかな。
世の中には、まだまだ知らないスグレモノシステムがあるもんだ。いい経験をさせてもらったなぁ。

作業ボリュームはさほどでも無かったが、客先の業務担当の方が超多忙人間、週の半分以上は出張で広島不在、データがなかなか来なかったり、メールで検証依頼しても返事が来なかったり、3月末締めでお願いしますと依頼されていたので、ちょっとドキドキした。
どこでもそうだと思うけど、業務って、仕事をこなす人に集中するんだろうな。忙しいのに申し訳ないと思いつつ、メールや電話などで催促を。気を悪くされてないか心配してたけど大丈夫だった様子。最終確認(検収)の話を電話した時、感謝のお言葉をいただく。在宅で仕事をすると、お客様とほとんど顔を合わせずに作業する訳で、コミュニケーションは気をつかう難しいものだが、その分、「ありがとう」の言葉をかけてもらえると本当に嬉しい。

ともあれ、昨日、請求書を送付して、作業完了。ホッと一息。

今回の仕事では、EastForest(イーストフォレスト)東さんの協力にも感謝です。ありがとう。(^_^)

NHK BS2「BSアニメ夜話スペシャル・とことん!あしたのジョー」放映

もいっちょNHKアニメ番組を。
これまた今日夜からの番組ですが、31日まで5日間のスペシャル番組です。

BSアニメ夜話スペシャル「とことん!あしたのジョー」
★放映日時:3月27日(火)~31日(土) 午後7:45~
 (終了時間は日によって異なります)

TVアニメ全79話からストーリー展開上欠かせない37話を、出崎統監督自らがピックアップ。
劇場版「あしたのジョー2」と合わせ、感動のエンディングまで5日間で一気にオンエア。スペシャル番組も毎日ラインアップ。アニメファンは見逃せない23時間45分です!!
(BSまんが夜話サイトより引用)


うわー、濃いぞ。濃すぎるかも(^_^;)
放映終了時間は、30日までが深夜0時、最終日31日は2時30分との長丁場。
さすがに全部は見れないと思いますが、
・スペシャル対談
 アニメ監督・出崎統 VS 漫画家・ちばてつや
・BSアニメ夜話
 しょこたん(中川翔子),岡田斗司夫,氷川竜介,国生さゆり,島本和彦,香山リカ,金山明博という凄いメンツによる徹底討論
など、面白そう。

漫画版で考えると、私は「あしたのジョー」世代ではありません。
しかし、アニメ版の、キラキラと透過光で光りながら血反吐を吐いて戦う、物凄い画面はかなりの衝撃でした。
作画監督は杉野昭夫、金山明博、荒木伸吾といった、当時の美形キャラを描かせれば第一人者の人たち。美しいが恐ろしいとでも言えばいいんでしょうか。
うーん、出崎統監督自らがピックアップしたという37話、見てみたいが、体力・気力が続かない気がする・・・(^_^;)

BSまんが夜話サイト
 ⇒ http://www.nhk.or.jp/manga/main.html

NHK「プロフェッショナル仕事の流儀・宮崎駿」放映

今日夜の番組なので、間に合わない時間にこの記事を読んだ方、ごめんなさい。

プロフェッショナル仕事の流儀スペシャル
「映画を創る ~宮崎駿・創作の秘密~」

★放映日時:3月27日(火) 午後10:00~午後11:00(60分)

アニメーション映画の巨匠・宮崎駿監督(66)の仕事を掘り下げる1時間スペシャル。「ハウルの動く城」以来となる長編映画「崖の上のポニョ」の制作に挑む宮崎監督に密着し、その創作の秘密に迫る。
(「プロフェッショナル」サイトより引用)

新作長編映画「崖の上のポニョ」は来年夏公開予定。
瀬戸内を想定した海辺の物語とのことで、福山・鞆の浦にロケハンに来られたとの噂も聞きました。そのあたりも放映されるのでしょうか。

「崖の上のポニョ」については、
ヨミウリオンライン(http://www.yomiuri.co.jp/) > エンタメ > ジブリ > ニュース
で辿って、「ジブリをいっぱい」関連ニュースで読むことができます。(と言っても、まだそんなに詳しく書いてある訳ではないのですが)

上記サイト関連ニュースの昨年10月~11月の記事によると、宮崎監督は大林宣彦監督らとともに鞆の町並み保存基金「鞆・町家エイド」にも関わっておられるらしい。
この基金、広島のニュースでは、大林監督の方が大きく取り上げられていましたね。

いろいろな意味で、楽しみな番組です。

プロフェッショナル仕事の流儀サイト
 ⇒ http://www.nhk.or.jp/professional/

2007年3月24日 (土)

君たちは仕様設計という言葉を知っているか?

3月22日にココログのバージョンアップが行なわれたようです。
お知らせココログ⇒ http://info.cocolog-nifty.com/info/2007/03/322_bacd.html

行き当たりばったりに機能を追加していくのがバージョンアップとは言えないと思うぞ。

今回のバージョンアップでちと困っているのが、

・メインページ、日付ベースのバックナンバー、カテゴリー別のバックナンバーに表示される記事のタイトルに固定リンクを追加しました。
という変更。

記事タイトルをクリックすると個別記事ページを表示できるようにしたというもので、おそらく他の多くのブログがそうなっているのでそうしたんだろう。
そして、メインページ上の記事タイトルのフォント配色が、リンク色で表示されるようになってしまっている。
つまり、いったん個別ページを閲覧すると、メインページ上の記事タイトルが既訪問リンク色に変わってしまう。このため、未訪問リンク色と既訪問リンク色を対照的な色に設定しているような場合、記事タイトルは二色カラフル、まだらまだら。(^_^;)

ココログ提供のデザインテンプレートを使用している場合は、あまり影響ないようだ。(自分が使っているいくつかのテンプレートでは、リンクは張られるがタイトルフォント色は個別ページ閲覧前後で変わらないことを確認。ただし、全てのテンプレートでそうなのかは判らない)
ユーザオリジナルのカスタムスタイルを作成して使用している場合、記事タイトルのフォント配色を自由に設定できるにもかかわらず、それは全く無視され、設定できる意味が全く無くなってしまっている。
記事タイトルに固定リンクを追加すること自体は悪いことではないが、他の設定を無意味・無駄にしてしまうような一貫性の無い機能をつけてしまう無神経さは如何なものか。

カスタムスタイルを使用している人の中には、全体の配色をよくよく考慮して記事タイトルのフォント色を決めた人もいるだろう。そういう人の苦労はどうするつもりなんだ?
未訪問リンク色や既訪問リンク色もユーザが個別に設定できるので、リンク色を記事タイトル配色に合わせて目立たないように変更することもできるが、リンク色という意味を考えると本末転倒だ。

ちょっと動作テストしてみれば分かることだと思うが、気付かなかったのか、あるいはそう困るユーザはいないと判断してスルーしたのか。どちらにしても、初心者レベルというか稚拙というか・・・。
ココログシステムスタッフ、君たちは仕様設計という言葉の意味を理解しているか? いや、言葉そのものを知っているか?

ちなみに、機能変更点説明の最後の一文。

・その他、細かな修正を行いました。
どういう修正だよ。(-_-メ;)

2007年3月21日 (水)

もうひとつの商業アニメ~にしき堂アニメCMコンペ審査に参加して

昨日開催された、「にしき堂アニメCMオープンコンペ第二次審査」に、“サポーター審査員”として参加してきました。

「にしき堂アニメCMオープンコンペ」については、アニメーションシティ広島のサイトに詳しく書かれています。
http://www.animation-city-hiroshima.com/compe/anime_cm1.html
この企画は、アニメーションで広島の地域活性化を!という趣旨に、もみじ饅頭の「にしき堂」大谷社長が賛同され、若い人材の発掘と育成を目的に、もみじ饅頭のアニメコーマーシャルを公募したものです。

アニメーションシティ広島サイトのメンバー日記で、「広島国際アニメーションフェスティバルの観客賞みたいに、一般人の審査もあったら面白いんじゃないか?」と提案してみたところ、それは面白いという話になり、言い出しっぺだったからでしょうか、選ばれてしまったのです。

会場のメルパルクの一室には、専門家の先生方、にしき堂社長、アニメ作家の審査員のみなさんが勢揃い。
こんな場所に、私みたいな一アニメファン、いやアニメヲタクごときが席を並べてもいいものか。ナンテ恐れ多いー(^_^;)
いやいや、私は映像やコマーシャル業界の専門家でもなんでもなく、“サポーター審査員”なのです。アニメが好きだという気持ちだけで、頑張って制作されたであろう応募作品を素直に見よう! そう思ってしまえば、アニメフェスで2年に1回経験している観客賞審査と変わらないじゃないか! と腹をくくりました。(←けっこう図太い奴)

そして始まった審査。
学生作品が多いせいか、勢いやインパクトはすごいけど、ほのぼのした可愛らしいけど、技術的にはもうちょっとかな、これはコマーシャルとしてはいいのかな?などと感じつつ、今を去ること●年前にアニメを作っていた学生時代(カミングアウト!)を思い起こし、記憶の底で居眠りしていた何かが目を覚ましたような・・・。

アニメを作るのって、本当に楽しいんですよね。一枚一枚は全く動かないタダの絵なのに、それが連続した映像になると動き出すフシギ。
そして、うまく動かなくてギクシャクしても、それを直してスムーズに動くようになった時の嬉しさや、逆にそのギクシャクが妙な味を出して痛快な動きになった時の面白さ。
ちょっと久しぶりに、何か作ってみようかしら。
絵を描かなくても、そこらへんにあるペンや調味料の瓶なんかをちょっとずつ微妙に動かしたりしてみても楽しいかな。

そして、今回参加させていただいて、気付いたこと。
アニメーションを分類する時に、よく「商業アニメ」と「芸術アニメ」と対立的に説明されることが多い。(広島国際学院大学の谷口先生は、これに「自生的アニメ」(同人系、コスプレ等)を加えておられましたが)
日本で「商業アニメ」と言うと、テレビアニメや劇場用アニメのことばかりだと思っていたけれど、コマーシャルや番組のオープニング、またはビデオクリップなども十分に商業アニメじゃないか!
この「もうひとつの商業アニメ」は、決して「芸術アニメ」と対立するものではないし、いや、「芸術アニメ」こそがその土壌として素晴らしい可能性を秘めているのではないのか。
そして、比較的時間が短く、大きなプロダクションで無くても制作しやすいということも考えると、地方でのアニメーション制作者の大きな活躍の場になるんじゃないか。

これまで、テレビCMでアニメーション映像が流れても、どうせ東京で作ったんでしょ程度にしか思ってなかったけれど、地方コマーシャルは、地場制作してほしい。もちろん、広告業界というのは厳しい世界でしょうから、そうそう甘いことばかりは言えないとは思いますが。
でも、意外と、ローカルの制作会社が活躍しているのかもしれませんね。
そんなふうな興味も出てきた、貴重な体験でした。

最終審査結果は、喋りたくてたまらないけど、アニメーションシティ広島サイトでの発表までヒミツです!
お楽しみに!

2007年3月18日 (日)

広島アニメーション文化シンポジウムに参加

広島アニメーション文化シンポジウム
広島国際学院大学「たてまち公開セミナー」として開催された、広島アニメーション文化シンポジウムに参加してきました。

テーマは「みんなで考える地域活性化!」とありますが、構成が、
第1部 トークセッション「聞かせて檜山さん」
第2部 シンポジウム
第3部 交流会「もっと聞かせて檜山さん」
っちゅーことで、廿日市出身の声優・檜山修之さんを前に押し出したもの。
会場に行ってみると、参加者はやはり声優目当てと思われる方々が多いように見え、客寄せパンダとしての檜山さん(失礼な言い方、すみません)の影響力絶大!という雰囲気。
(とか言う私も、前記事で「ガガガ」の獅子王凱の檜山さんだー♪と、年甲斐もなくミーハー丸出しだったので、偉そうなことは言えないですが。あ、ちなみにセミナーチラシの檜山さん紹介に獅子王凱が載ってなかったよ。ダメじゃん)

さてさて、そういう方々には、第2部のシンポジウムはどうだったのかな? どうでもよかったのかな?

それはさておき。
司会(コーディネーター)の助教授のセンセイが、ちょっとスベり系トーク(苦笑)で微笑ましかったのですが、パネラーのみなさんからはそれぞれの立場なりの発言・提案が出て、面白かった。
最も示唆的だったのは、声優の檜山さんから広島の専門学校(代々木アニメーション学院広島校)で声優を目指す服部朝美さんへのアドバイスの言葉。
服部さんは、アニメ制作の現場はほとんど東京にあり、広島には学びながら「声優」としての仕事を体験できる現場が少ないとの発言があり、これに対し、檜山さん曰く。
「逆に、声優としての仕事現場がたくさんあり、その経験ばかりしてしまうと、それに囚われて仕事の幅が狭くなってしまうのではないか。声優の現場が無いなら、他の体験もすることで技量の可能性を拡げてほしい」
(私が聞いてのまとめなので、仰った通りの言葉ではありません)

確かにね。
このアニメーションによる地域活性化の中では、人材育成と事業誘致という動きが、実際にカネが動くものだけに声高に叫ばれがちだが、現実問題として、アニメ制作現場を東京から引っこ抜いてくるのはそうそう簡単なことではない。
コンピュータやネットワークが発達して、やろうと思えば何処でもアニメ制作することは可能だから、広島においでんさい!と言うことはできる。
だけど、そういう企業誘致みたいなことばかり考えていては、ちっとも面白くない気がする。

だからどうするの?と突っ込まれれば、明解な回答を用意できている訳ではないけれど。

「産官学」が集って動く事業の中で、アニメを楽しむ主体である「個」の存在は何かと取り残されがち。
アニメを楽しむ個人個人の気持ちを、どうにか地域活性化事業に持ち込めないものか。

パネラーに、広島でコスプレイベントを開催しているグループの代表・藤山さんが座ってられたのは、個人的には面白いぞと思えたりもしたのですが。

さて、2007年度の「アニメーションのまち広島」はどうなりますか。
私としては、ワクワク感のある、なかなか楽しいシンポジウムでした。

続きを読む "広島アニメーション文化シンポジウムに参加" »

2007年3月 1日 (木)

広島アニメーション文化シンポジウム

3月になりましたね
なんだか桜もまもなく咲くかのような気候です。

さっきNHK広島で、広島国際学院大学・現代社会学部の公開セミナーのことを言っていました。
現代社会学部では、広島でのアニメーションによる地域活性化を取り上げている講義があるらしいです。
そして、今月18日に、中区立町にある「立町キャンパス」の公開セミナーでシンポジウムを行なうとのこと。

こんな取り組みもあるんですね。
いいなぁ、大学でアニメを文化として研究できるなんて。
学生に戻ってみたいもんです(笑)。

★開催日:2007年3月18日(日)
★開催場所:広島国際学院大学 立町キャンパス
★開場時間(受付開始):13:30~
★開演時間:14:00~16:30
★参加費:無料

詳しくは下のURLで。
http://www.hkg.ac.jp/~tatemachi/event/seminar/070318/index.htm

おお、パネラーで「ガオガイガー」獅子王凱の声優・檜山修之さんが来るよ!
これは行かねば!

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