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2019年2月10日 (日)

歌は世につれ世は歌につれ

「芸術史講義(ヨーロッパ)2」という科目があって、ルネサンス以降の芸術史を学ぶのだが、それを履修していて思ったこと。

芸術をはじめとした文化というものは社会状況、歴史というか宗教や政治や経済や生活もろもろと表裏一体だと改めて思う。そこから自由であろうともするし、また社会へ戻りもする。
当たり前な話なんだけど、つい別々に考えてしまいがち。意識しなければ。

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